自動車保険

2010年9月30日 (木)

自動車保険 盗難に遭ったとき

あまり考えたくないことですが、車が盗難に遭ってしまったとき、どのような対応をしたらよいでしょうか。

まず何をおいても警察への連絡ですね。

言われるまでもないことでしょうが、実際にその状況になってしまうと、気が動転して適切な行動ができなかったりしますので、頭に入れておきましょう。

盗難自体が許されざる犯罪ですが、その盗難した車を使って別の犯罪を起こす可能性が高いため、それを未然に防止するためにも、警察への通報は第一に必要な措置です。

その後保険会社への連絡です。保険会社はあいおい損保 評判を参考にしてください。

車両保険に入っていれば、盗難車が帰ってこなくても盗難時点の車の価値を時価評価してその分の保険金が下りると考えられます。

しかし、速やかに連絡を行わないと、最悪保険金が下りない可能性があります。

今の日本で車の盗難は頻繁に起こることではないかもしれませんが、起こっていることは事実。

あなたがその憂き目に遭わないとも限りません。

落ち着いて適切な処理をすることが、チューリッヒ 評判の最低限で最高の対処だと知りましょう。

2010年6月23日 (水)

強制保険

自動車保険には、必ず入らなければいけないものがあります。

これは「太陽光発電 蓄電」といわれるもので、具体的には『自賠責保険』のことを指します。

原付を所持している人は聞いたことある言葉かと思います。

最近ではよくコンビニでも「自賠責保険入れます!」というのぼりなどを見かけるようになりました。特にAIUの口コミが参考になりました。

原付の場合は自分で入らなければいけません。そして意外に忘れている人が多いのも現状です。

車の場合、この自賠責保険は必ず入っているはずです。

「でも、そんなの入った覚えないなぁ…。」と不安になっている方、車検を受けてさえいれば大丈夫です。

この自賠責保険は、車検時に一緒に加入させられます。車検費用があんなに高いのは、自賠責の保険料が入っていることが一因となっているのです。

あってはならないことですが、もし車検を受けていないなら、それは車検と自賠責二重の意味で義務を果たしていないこととなり、手が後ろに回ります。

忘れていたでは済まされませんので、必ずエコキュート 補助金を受けるようにお願いします。

2010年6月17日 (木)

車に乗ってて口寂しいとき

ブログネタ: ちょっと口寂しいとき、あなたが食べるものは?参加数拍手

車を運転しているとき、ガムを噛んだり、タバコを吸ったりするのは、何かしら口元を落ち着けたい気持ちからでしょう。

私の場合は、主にタバコを吸いながらが多いです。

運転中はリラックスできる時間(もちろん運転に必要な最低限の緊張はしつつ…^^)ですし、タバコを吸うことでさらにリラックスできるようです。

おかげで渋滞でもあまりイライラすることなくのんびり運転することができています。

基本タバコさえあれば問題ありませんが、さすがに飽きるときは「梅干」に浮気をすることもあります。

カッチカチに乾いた梅干、今は『ドライブ梅』というのもありますけれど、口の中もすっきりするし、気のせいか頭の中もクリアになる気がします。

ただ、食べ過ぎると後ほど喉が乾きすぎるのが難点。

そして、程々で止められないのがまた難点です^^;

といっても、タバコはやはり体に悪いので、喉は渇いても梅干にした方がよいのかもしれません。

結局ガムが一番無難なのかなぁ。

2010年5月25日 (火)

車両保険

自動車保険の補償の一つに、「車両保険」があります。

「対人補償」、「対物補償」に続く補償です。

車両保険とは、車の破損や、盗難によって被った被害などを補償・補てんしてくれるものです。

加入率は、対人・対物に比較してかなり低くなっており、自動車保険加入者の大体3割程度です。

この背景には、若い運転者が車にステータスをあまり感じなくなってきたこと(=移動手段として割り切り)、自動車それ自体の防犯機能が高まってきたことなどが挙げられます。

つまり、車両保険の活躍する場が減ってきている(とみなされている)のが原因なんですね。

また、自然災害で受けた被害には保険金が下りないこともあり、「掛けるだけ損」の意識がぬぐいきれないこともあります。

とはいえ、車を大切にする人にとっては非常にいい保険です。

加入を考えている方は、どのような場合にどのように対応できるかをきちんと確認して有効活用したいものです。

2010年5月 6日 (木)

ETCは便利です

昨年の「ETC搭載車に限り休日は高速道路どこまで行っても1,000円」という言葉に惑わされてETCを付けた方も多いでしょう。

私もその一人(笑

ライフカード ポイントにその恩恵にあずかるような遠出はしていません。

ただ、付けたこと自体によって受ける恩恵は、結構あるように感じています。

ETCは簡単に言うなら、電車に乗る時の定期みたいなもの。

いや、定期という考え方は古くて、『SUICA』などのようなカードに近いですね。

定期にしてもSUICAにしても、持ってなければいちいち切符を買わないといけません。

これが高速道路ではつい最近までみんな切符買ってたわけですね。

こう考えるとよくそんなめんどくさいことやってたなぁと感心してしまいます。

この“小銭フリー”の事実一つを取っても、ETCの意義はあると思われますし、渋滞の緩和にもきっと一役買っているはずです。

個人にとっても煩わしさを省いてくれるいいものであり、全体としても交通の流れをスムーズにする役割を果たしているわけですね。

いろいろ問題はありますけども、これから改善を重ねる中でなくてはならないものにはなってくるでしょう。

2010年5月 4日 (火)

GWは車でお出かけ?

GWも後半に入ってきました。

各地とも天気がよく、行楽にはもってこいの連休になりましたね。

この連休を使って里帰りや遠出を、車でされた方も多いでしょう。

そして今日か明日には帰る方がほとんどで、今頃渋滞のど真ん中や道の駅でぐったりしているお父さんも多いでしょう。

ニュースを見るにつけ、やっぱり車の量は多いようですね。

この要因としてはやはり『ETC搭載車休日1,000円』でしょう。

導入は昨年の3月ごろだったと記憶しているのですが、導入の途端にものすごい渋滞が高速道路を覆ったことを覚えています。

高速料金についてはこれからひと悶着どころか何悶着あるかわかりませんけど、ETC1,000円は皆さん大いに利用されている様です。

疲れるのはお父さんばかりで、全体としてみればいい影響を与えているんですね。

2010年4月24日 (土)

車検について

自動車保険は皆さんなんとなく想像つくと思いますが、今日は知ってるようで意外に知らない「車検」についてお話します。

「車検」というのは、公道を走っていい車なのか、車の装備など安全状況にかかわる諸事項を確認する目的と、その車が誰のもので、どこにあるものなのかきちんと登録する目的の、主に二つの意味があります。

ほとんどの人達は、この車検はディーラーや代行業者(ガソリンスタンドや整備工場)にお任せする、「整備車検」で済ませていると思います。

車検というのは定期的に受けなければいけないもので、新車の場合は3年、それ以降は2年ごとに繰り返し受けることが法律で定められております。

法律で定められていることなので、受けないと捕まりますし、文句も言えません。

「忘れていた…。」では済まないんですね。

車検の時期はディーラーさんや、前回車検を請け負ってもらった業者さんなどから連絡が来ると思いますので、忘れずに受けるようにしましょう。

正直、かなりお金がかかりますが、これを渋って受けないとなどということがないように。

ホントに“お縄”になってしまいますので。

簡単ですが今日はこのくらいで。

また後日詳しい話ができればと思います。

2010年4月14日 (水)

自動車保険は入らなくてもいい??

車を手に入れたら、まず確実に自動車保険に入りましょう。

損害保険会社に保険料を払って入る保険は、「任意保険」と言われていて、この“任意”という言葉は、必ずしも入らなくていいという意味でも捉えられます。

しかし自動車保険に関して言えば、任意保険でも必ず入るようにして下さい。

「強制保険」と言われる自賠責保険、これは文字通り絶対に入らないといけない保険ですが、この自賠責は、補償範囲が思いのほか狭くなっています。

考えたくもないことながら、もし人身事故で人を死なせてしまった場合など、とても自賠責では補償できません。

もちろんお金のことについて述べていますが、それ以上に社会的な責任、そして信用を疑われないための意味もかなり大きく孕んでいます。

保険料がもったいないという理由で、起こるかもしれない不慮の事態に備えることを怠っている人は信用に足る人でしょうか?

客観的にみるとよくわかると思います。

本来的な保険の重要性とともに、そう見られないためにもちゃんと自動車保険は完備しておきましょう。

2010年4月12日 (月)

自動車保険加入時の注意点

自動車保険を選ぶときには「保険料の安さ」が重要。

これは皆さん共通した認識だと思います。

では、保険料を安くなるのはどういうパターンか。

まず年式が新しいこと、それからABSやエアバッグなどの付属設備が多いことなどです。

最近では、『走行距離』も割引対象としてみてくれる損害保険会社がほとんどですね。

走行距離が短ければ短いほど保険料は割り引かれます。

ではごまかして申請したらどうなるのか?

考えたことありますか?

これは、事故を起こさなければ何も問題はない(モラル的な問題はありますが…)としても、万一事故を起こしてしまった場合には、保険会社から追徴金を取られたり、最悪の場合は保険金自体が下りないという事態も考えられます。

最近は車検証にも走行距離が記載されるようですので、ごまかしそのものができにくいとは思いますが、きちんと申告して、後ろ暗い気持ちなく車に乗りたいものですね。

2010年4月10日 (土)

自動車保険の特徴

自動車保険は、基本的に1年更新です。

これは、いい面と悪い面があって、その両面を自動車保険を選ぶ際も参考にする必要があります。

まずいい面としては、毎年保険料の見直しができるので、きちんと吟味して選べばかなり節約ができるということ。

毎年自動車保険料は安くなっているので、一昨年よりも去年、去年よりも今年…と、年々保険料を下げていくことが可能です。

ただし、事故を起こしてしまった場合は必ずしも安くなるとは限らないので注意が必要です。

一方で悪い面は、毎年補償内容など、各社検討しなければならず面倒だということ。

そのまま同じ保険会社で引き継ぐ場合は問題ないのですが、「保険料安くなるかもしれないし、少し違うところもみてみたいな~。」と思った時に、ちゃんとしたところか?から始まって、補償内容や評判など、チェックすべきことはたくさんあります。

自動車保険は自分の車を守ることは当然ながら、自分自身の財産と命も同時に守るものなので、いいかげんにはできません。

面倒だけどやらなければならないというのは、ちょっとしたジレンマですよね。

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